食べ物の体にもたらす効果

人間が生きていく上で最も大事なモノのひとつに食生活があります。
今後どんなものを口にしていけばいいのかを考える年頃になると考えさせられます。

 

若い時代は、お腹がすいたからラーメンを食べに行こうとか辛いのを食べたいから韓国料理を食べようと思いのままに食事をしていましたよね。
半世紀近く生きてくると体に負担にならないように考えて口にするようになります。

 

美味しいのはもちろんですが、スーパーでも買い物の際に品質表示や成分なんかを見るようになりなした。
気にして食品を購入するようになってから色々と自然に食について学ぶようになりました。

 

市政だよりを見ていましたら厚生労働省のホームページにこんな記事が掲載されていました。

 

食べものと放射性物質のはなし

 

厚生労働省発表の放射能物質のはなし

 

 

表をご覧になるなが面倒な方は、記載内容を簡単にまとめてみました。

 

 

 

実際にどのくらいの影響があるの?
原発事故のために食品から受ける線量は「ごくわずかでした。

 

セシウムだけ公表されているけどそれ以外の放射能物質の影響は?

自然界の放射能、例えば、土、宇宙、自然界から受ける放射能は1年間に1.5ミリシーベルト

 

厚生労働省発表の放射能物質のはなし

食べ続けて本当に大丈夫なのかな?

基準値以下は、食べ続けても安全です。

 

どのくらい調べているの?

平均月に1万8千件あまり調査して全ての値を公表してます。

 

もし基準値を超えたらどうするのか心配・゜・(ノД`)・゜・

もしもの時は基準値を超えた場合は地域や品目ごとに出荷自体をSTOP!止めていますので安心です。

この厚生労働省の記事がきっかけにはなるんですが、これから先は生きていくのには欠かせない食品について学んでいこうと思います。
医食同源いしょくどうげんと昔から云われるよう日頃からの食生活で病気になるリスクを少なくしたり予防を出来るように調査して報告いたしますね。

 

これからも美味しいものを食べ続けるために(笑い)

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